よくあるご質問FAQ
FAQ
ご購入前・ご利用中によくいただくご質問をまとめています。型番を選んでご確認ください。
共通のご質問
ブルートゥースイヤホンが途切れる原因と対策
ブルートゥース技術は現代の生活に欠かせないものですが、接続の途切れはイライラする問題です。
Bluetoothイヤホンが途切れる一般的な原因には、電波干渉、バッテリーの問題、距離、障害物などがあります。
主な対策方法は以下です。
- 再ペアリング: 接続を解除し再度ペアリングを行います。
- デバイスの再起動: 一度デバイスを再起動してみましょう。
- チャネル変更: Wi-Fiルーターのチャネルを変更して干渉を避けます。
- 干渉源からの距離を保つ: 電子レンジやコードレス電話などの干渉源から距離を置きます。
片耳だけ途切れるブルートゥースイヤホンの解決策
片耳だけ途切れる場合、バッテリー問題や接続設定、ハードウェアの不具合が考えられます。
対策方法:
バッテリーの確認: イヤホンのバッテリー残量を確認し、充電を行います。
ファームウェアの更新: 最新のファームウェアをインストールして不具合を解消します。
デバイスのリセット: イヤホンをリセットし、再度ペアリングを行います。
充電が十分あるのにブルートゥースイヤホンが切れる原因と対策
充電が十分にもかかわらず接続が切れる場合、バッテリー管理の問題やファームウェアの不具合が原因です。
対策方法:
デバイスのリセット: イヤホンをリセットし、再度ペアリングを行います。
ファームウェアの更新: 最新のファームウェアをインストールして不具合を解消します。
バッテリーの管理: イヤホンのバッテリー管理を見直し、適切な充電方法を確認します。
車内でBluetoothイヤホンがブツブツ切れる場合の改善策
車内での電波干渉やカーオーディオシステムとの相性問題が原因です。
対策方法:
デバイスの設定変更: スマートフォンの設定を見直し、Bluetooth接続を安定させます。
キャッシュのクリア: スマートフォンのキャッシュをクリアして不具合を解消します。
ペアリングの再設定: イヤホンとカーオーディオシステムのペアリングを再設定します。
PCでBluetoothイヤホンが途切れる時の対処法
PCでのBluetooth接続が途切れる原因には信号干渉、設定ミス、ソフトウェアの不具合があります。
対策方法:
ネットワークチャネルの変更: Wi-Fiルーターのチャネルを変更して干渉を避けます。
Handoffのオフ: MacユーザーはHandoffをオフにして音声の途切れを防ぎます。
デバイスマネージャーの設定確認: パソコンのデバイスマネージャーでオーディオ設定を確認します。
イヤホンから変な音がするときの対処法---スマホの場合
スマートフォンと接続しているときに変な音がする場合の対処法について詳しく紹介します。
- 他のBluetooth機器をオフにする
再生デバイスの近くに、Bluetoothで使うマウスやキーボードといった他のBluetooth機器がある場合、電波が干渉している可能性があります。
さらにWi-Fiルーターやターミナルも、ワイヤレスイヤホンの電波に影響を与えるときがあるので注意です。
そのため、ワイヤレスイヤホンのほかに、Wi-Fiルーター・ターミナル・ワイヤレス電話機といったBluetooth機器がある場合は、それらの機器の電源をオフにしてください。そうするとワイヤレスイヤホンからの異音は改善されます。 - Bluetoothを再ペアリングする
ワイヤレスイヤホンに異音が生じている場合は、スマートフォンとBluetoothを再ペアリングしてください。
Bluetoothの接続がうまくいっていないと、ブツブツと音が切れたり変な音が聞こえたりします。
もし再ペアリングしても接続がうまくいかない場合は、Bluetoothを初期化する方法も試してみてください。
初期化して再度ペアリングができるのであれば問題ありませんが、初期化しても変な音が消えないときは、故障している可能性があります。 - 音楽を再生しているデバイスを再起動する
ワイヤレスイヤホンから変な音がする場合は、音楽を再生しているデバイスを再起動してみるのも1つの方法です。
再起動した後は、再度Bluetoothを接続してください。そうすると接続がうまくいくようになり、異音が改善されます。
また、音楽を再生しているデバイスのBluetooth接続機器一覧から、ワイヤレスイヤホンを一旦削除して、再度ワイヤレスイヤホンを接続し直すのもおすすめです。
再ペアリングで改善がみられるケースも多くなります。
.スマホとワイヤレスイヤホンの位置を確認する
ワイヤレスイヤホンはスマホとの位置関係で、ノイズを発生してしまう場合があります。
たとえば距離が離れすぎている場合や、シャツやパンツのポケット・カバンなどに入れている場合は、電波が不安定となりノイズが入ってしまう可能性が高いです。
スマホとワイヤレスイヤホンの位置を確認し、少し近づけると「ジー」「ザー」といった雑音がなくせる場合もあります。
ワイヤレスイヤホンのホワイトノイズの消し方はある?
スマホやパソコンなどの音源の方の音量を上げ、イヤホン側で音量を下げるといった方法でも、ホワイトノイズを軽減できる場合があります。
イヤホンが音割れ、ノイズがあり聞こえが悪い
左イヤホンの音割れ・雑音に関しまして、ご不便をおかけしておりますこと深くお詫び申し上げます。
■まずお試しいただきたい対応
- 接続機器の再起動
- イヤホンの充電状態確認(残量50%以上推奨)
- 他デバイスでの接続テスト
- イヤホン内部の掃除(付属ブラシでメッシュ部分を軽く拭う)
製品から探す
オープンイヤー イヤホン A806
充電してもデバイスの電源が入らない場合の確認ポイント
- 充電アダプタの仕様確認
使用しているアダプタが 「5V/1A」仕様 であることを確認してください
出力が低すぎる、または非対応の充電器では動作しない場合があります - 充電ケーブルの状態チェック
端子部分に汚れやほこりが付着していないか確認し、清掃してください
ケーブル自体に断線や損傷がないかも要チェックです - PC接続での充電反応
USB経由でPCに接続した際、充電インジケーター(LED点灯など)が反応するか
デバイスがPCに認識される場合、電源ではなく、バッテリーの問題の可能性もある
これらを確認しても問題が解決しない場合は、バッテリーの劣化や内部故障の可能性もあります。必要に応じてメーカーサポートへご相談ください。
2台のデバイスを同時接続するための手順を教えてください
- デバイス「A」をペアリング後、Bluetoothをオフ(OFF)にします。
- デバイス「B」をペアリングします。
- デバイス「A」のBluetoothをオン(ON)に戻します。
- イヤホンの電源を一度切り、再起動すると、2台のデバイスに自動的に同時接続されます
リセット操作について
電源OFFの状態で、10秒以上を長押しすると、リセットできます
メガネを同時に着用していてもよろしいでしょうか
イヤホンが非常に軽量で眼鏡と着用しても楽です。
ランニング時に使用できませんか
この製品は音楽体験を向上させるために設計されたオープンイヤーイヤホンです。
汗がイヤホン内部に入ると、起動しなくなったり、充電できなくなる恐れがあります。汗をかく運動などのシーンにおすすめできません。あらかじめご了承ください。
Bluetooth接続できない場合、まず確認すべきポイントは?
以下の3点を優先的にご確認ください:
- スマートフォンのBluetooth設定が「ON」か
- イヤホンのバッテリー残量(充電が必要か)
- 電子レンジなどの高周波機器が近くに作動していないか
スマートフォンのBluetoothがONでも接続できない場合は?
- イヤホンを「ペアリングモード」に再設定
- スマートフォンのBluetoothリストから過去の接続記録を削除
- OSやイヤホンのファームウェアが最新版か
イヤホン本体から音量調整できませんか
イヤホン本体に音量調整ボタンがあります。本体から手軽に音量調整できます。
イヤホンの重量について
重量は約16gと超軽量です。
イヤホンの電源を入れ直すと、なぜ自動接続できるのですか?
手順通りにペアリングを行うと、イヤホンが最後に接続した2台のデバイス情報を記憶します。電源再起動時に、保存された情報に基づいて自動的に接続が試みられます。
手順通りに操作しても接続できない場合は?
以下の確認を行ってください:
- 両デバイスのBluetoothが有効になっているか
- イヤホンが最新のファームウェアか
- 過去のペアリング記録を削除し、手順を再試行する
- 問題が解消しない場合は、メーカーサポートへご相談ください
充電アダプタの仕様確認はなぜ重要ですか?
非対応の高出力アダプタ(例:急速充電器)を使用すると、デバイスの充電回路が保護モードに入り、充電機能が停止する可能性があるためです。
オープンイヤー イヤホン A809
2台のデバイスを同時にペアリングする手順を教えてください
- 1台目のデバイスを通常通りペアリング
- 1台目の接続完了後、そのデバイスのBluetooth機能をオフにする
- 2台目を1台目と同様の手順でペアリング
- 2台目の接続完了後、1台目のBluetoothを再びオンにする
→両デバイスが同時接続状態になります
急速充電器を使っているのに充電できないのはなぜ?
デバイスと充電器の急速充電規格が不一致(例:PD対応デバイスにQC充電器使用)
- 過電圧/過電流保護が作動
- ケーブルの電力伝送能力不足
→5V/1Aの低出力充電器を試用
なぜ1台目のBluetoothをオフにする必要があるのですか?
多くのBluetooth機器は「新しい機器検索中に既存接続を維持できない」仕様のためです。2台目の接続確率を高めるため、一時的に1台目の接続を切断する必要があります。
両方の接続が完了した後、片方だけ切断された場合は?
以下の方法をお試しください:
- 両デバイスのBluetoothを再起動
- 親機(スマホ/PC等)のBluetooth再接続
- デバイス仕様書で最大同時接続数を確認
全て完了しても同時接続できない場合の対処法は?
- 両デバイスの電源を再起動
- Bluetoothキャッシュを削除→再接続
- ファームウェア/ドライバを最新版に更新
- メーカーサポートに接続可能台数を確認
(※製品によって最大同時接続数が異なります。取扱説明書で仕様をご確認ください)
イヤーカフ型 オープンイヤー イヤホン F301
ペアリングの方法は?
イヤホンを充電ケースから取り出すと、自動的にペアリングモードに入ります。スマートフォンのBluetooth設定を開き、デバイス一覧からイヤホンの名前を選択して接続してください。
ペアリング中のデバイスを解除する方法は?
イヤホンを充電ケースに戻して、充電ケースのフタを閉じずに、充電ケース底部のマルチボタンを3秒間長押しすると、イヤホンとスマートフォンの接続が解除されます。
イヤホンの片方から音が出ない、接続が切れる場合はどうすればいいですか?
イヤホンを充電ケースに戻し、両方のイヤホンが正しく充電端子に接触していることを確認してください。イヤホンを充電ケースに入れてから取り出すと、両耳とも音が出るようになります。数秒待ってから再度取り出して、音が出るになります。それでも改善しない場合は、イヤホンをリセットするか、スマートフォンのBluetooth設定で「デバイスを削除」してから再ペアリングを行ってください。
充電ケースが100%なのにイヤホンが0%のまま変わりません。初期不良でしょうか?
大変申し訳ございません。まず、イヤホン底部の充電端子に保護用透明シールが残っていないかご確認ください。シールが未除去の場合、充電が妨げられることがあります。除去後、再度充電ケースに収納し、インジケーターの点灯状態をご確認いただけますと幸いです。
充電端子の保護用シールはどうやって確認・除去すればいいですか?
- イヤホンを充電ケースから取り出し、底部の金属部分(充電端子)を目視で確認
- 透明シールが貼られている場合は、爪や柔らかい布でゆっくり剥がし、接着剤の残留物も拭き取る
- シールが完全に除去されたことを確認後、再度ケースに収納して充電
シールを除去しても充電されません。どうすればよいですか?
- 充電ケースとイヤホンの接点に汚れやホコリがないか(※綿棒で軽く拭く)
- 別の充電ケーブルや電源でケース自体が充電されるか
それでも改善されない場合は、初期不良の可能性がございますので、改めてご連絡ください
イヤーカフ型 オープンイヤー イヤホン F306
イヤーカフタイプだと音質が気になります。こだわりはあるんですか?
ご安心ください!φ13mm大型ドライバーと独自Incusアルゴリズムで、クラシックの繊細な音色からロックの爆発的な低音まで忠実に再現できます。
ジムで激しく動いても落ちない?
形状記憶スチールアームと20%深い溝加工で、ジャンプやダンス中もピタリ固定。テストユーザー98%が「装着感を忘れた」と回答するほどのフィット感です!
雨の日や汗に弱くないですか?
IPX5防水&抗菌コーティングで、大雨のランニングもサウナのようなジムもOK!汗のベタつきや臭いも抑えるから、スポーツ後も清潔です。
電車内で周りの音が気になるんですが…
AIが環境ノイズを自動検知し、会話も音楽もクリアに保ちます。通勤中もまるで防音ルームにいるような没入感ですよ!
iPhoneとAndroidどちらでも使えますか?
端末に最適なコーデック(AAC/SBC)を自動選択。圧縮音源も高解像度に近づけるDSPアンプで、どのデバイスでもハイクオリティな音をお楽しみいただけます。
長時間つけてると痛くなりそう…
耳たぶに触れないフローティング構造&5.4g超軽量ボディー。マラソン愛好者から「3時間走っても違和感ゼロ」との声が届いています!
映画鑑賞に迫力ある?
航空機エンジン級の深い低音とダイナミックレンジ拡張技術で、爆発シーンの衝撃とささやき声の繊細さを両立。ホームシアターのような臨場感です!
通話中に周りの音が入らない?
ENCノイズキャンセリングが風切り音や環境音をカット。カフェでも工事現場でも、相手にクリアな声が届きますよ!
従来のU型イヤホンと何が違うの?
20%深い溝加工で安定性向上+音漏れ抑制設計。従来の「音質か快適性か」の悩みを同時解決した次世代モデルです!
小耳の方でもフィットしますか?
調節可能な超弾性アームが個人差をカバー。耳介の形を精密分析した生体工学設計で、95%以上の方に快適な装着を実現しています。
イヤホン/充電ケースの電源が入りません。どう対処すれば良いですか?
以下のトラブルシューティングをお試しください。
- 接点の清掃
- イヤホン本体の端子部分と充電ケース内の金属接点を、乾いた綿棒や柔らかい布で軽く拭いてください。
- 汚れがひどい場合は、綿棒に少量のエタノール(しっかり絞ってから使用)で清掃し、完全に乾燥させてからご使用ください。
→ ホコリや酸化による接触不良が改善される可能性があります。
- 充電時の置き方の確認
- ケースに戻す際、磁気の位置を正確に合わせ(ケース内の溝の形とイヤホンの形状を確認)
- イヤホンを置いた後、1?2秒待ってからゆっくり蓋を閉める(磁気で固定されるのを待つ)
- 蓋を閉める時はケース中央を親指で軽く押すと、確実にロックされます。
- 充電ケースの状態チェック
- ケース自体の充電残量が少ない場合、ケースを充電器に接続してください。
- 月に1度はケースを完全放電→フル充電することを推奨(バッテリーの劣化防止に有効)。
イヤーカフ型 オープンイヤー イヤホン F308
片耳のみでも使用可能ですか
片耳使用と両耳使用をサポートします。片耳モードは恋人・親友と音楽や映画をシェアすることができます。両耳モードはリアルな臨場感を楽しめます。
イヤホンで音楽を再生中に充電ケースに戻したが、音楽が止まらないのはなぜですか?
充電ケースのバッテリーが切れているためです。充電ケースをすぐに充電する必要があります。
イヤホン/充電ケースの電源が入りません。どう対処すれば良いですか?
アルコール(エタノール)を少量含ませた乾いた布や綿棒で、充電ケースとイヤホンの金属接点を軽く拭き、ホコリや油脂を除去(完全に乾燥させてから使用)
- 充電ケース自体に充電がされているか確認
- イヤホンが正しい向きで完全に収まっているか、接点部分の凹みや損傷がないか目視確認
金属接点の清掃時の注意点は?
必ず完全に乾いた布を使用し、アルコールは微量のみ使用。液体が内部に浸入しないよう注意し、完全乾燥後に使用してください。他の成分を含む洗剤は使用不可です。
イヤホンをケースに入れても充電されない場合の原因は?
- イヤホンが正しく設置されていないケー2.ス内部の接点に物理的な損傷や変形がある
- 変形がある場合は交換が必要な場合があります
ネックスピーカー J011
テレビ接続時に外部スピーカーの音量が最大設定でも小さい場合、どう対処すれば良いですか?
以下の4ステップで「出力先設定」と「信号伝達方式」を確認してください:
- 出力先の強制切り替え
→ テレビ設定メニューで[サウンド]→[音量出力先]を選択(テレビのブランドにより、項目名は異なる可能性がございます。)
→ 「ヘッドホン/外部スピーカー」に明示的に変更(※「自動検出」設定だと誤認識する機種あり) - デュアル制御システムの確認
→ 内蔵スピーカーと外部出力で独立した音量設定を持つ機種の場合
→ 外部接続時は「外部専用音量スライダー」が別途存在するケースあり - 信号出力モードの最適化
→ 光デジタル出力を使う場合「PCM固定出力」設定が必要
→ HDMI ARC接続時は「CEC連動機能」が音量制限を発生させる可能性あり - 機器連動リセット
→ 設定保存後に「テレビ×スピーカー」の再起動を実施
→ 物理接続の場合はケーブル再差込(酸化による接触不良対策)
【根本原因】
テレビ側のデジタル信号が「ヘッドホン出力レベル」で送出されている可能性があります。外部スピーカー用に「LINE OUTレベル」に設定変更すると、アンプ経由で適正音量が得られます。設定項目名は機種により「外部出力ゲイン」「PRE-OUTレベル」等と表記される場合があります。
ネックスピーカー接続の基本手順
- 周辺のBluetooth機器を全てOFF
- ネックスピーカーの電源ON(起動音確認)
- テレビ設定→BluetoothをON
- デバイス一覧から「J011」を選択
- 接続完了音が鳴れば成功
デバイス一覧に「J011」が表示されない場合の対処法は?
- ネックスピーカーを再起動
- テレビのBluetooth検索を再実行
- 機器間の距離を1m以内に縮める
- ペアリングモード起動
接続音が鳴ったのに音が出ない場合、主な原因として何が考えられますか?
以下の5つの原因が代表的です。
- テレビの音声出力設定の誤り
→ 音声出力設定が「内蔵スピーカー」のままの場合、外部デバイスに音声が伝達されません。 - Bluetoothコーデックの非互換性
→ 接続機器間で使用するコーデック(音声符号化方式)が一致しないと通信できません。 - オーディオ遅延補正機能の干渉
→ 遅延補正機能が誤作動し、音声と映像の同期が崩れるケースがあります。 - ネックスピーカーの音量設定不備
→ 本体や接続機器の音量が最小値に設定されている可能性を確認してください。 - ペアリング未完了
→ 接続音が鳴ってもペアリング処理が完了していないと、実際の音声転送が開始されません。
対処法
まず説明書の接続手順を厳密に再実施し、上記原因を一つずつ切り分けて確認してください。
Bluetoothイヤホンで音飛びや途切れが頻発する主な原因は何ですか?
- 電波干渉
→ 電子レンジ/WiFiルーターなどの強い干渉源から離れ、障害物のない環境でご使用ください - バッテリー切れ
→ 充電端子の汚れを拭き取り、充電後に20%以上の残量を維持してご使用ください - 接続距離超過
→ イヤホンと接続機器の距離を10メートル以内に保ち(障害物なし環境) - 互換性問題
→ 接続機器のBluetoothバージョン対応状況を確認し、メーカー公式サイトの対応機種リストを参照ください
送信機が付いているタイプと付いていないタイプの違いは何ですか?
テレビのBluetooth機能の有無によって選択が異なります。
- Bluetooth機能搭載テレビの場合 → 送信機なしタイプを推奨
- Bluetooth機能未搭載テレビの場合 → 送信機付きタイプを推奨
また、本品はオープン式設計のため、使用者の近くにいる第三者に音が若干漏れる可能性があります。周囲への音響影響にご留意いただきますようお願い申し上げます。
Bluetooth対応テレビと接続する方法
下記の手順でペアリングを実施ください:
- ネックスピーカーの起動
→ 側面の電源ボタンを3秒長押し - テレビ側の設定
→ リモコンの【設定】→【Bluetoothオプション】→「デバイス検索」を選択 - 接続確立
→ 表示されたリストから「J011」を選択→「接続する」を押す
Bluetooth非対応テレビと接続する方法
- Bluetoothトランスミッターを別途購入してください。
- ご使用のトランスミッターはAUXケーブルまたは光ファイバケーブルでテレビに接続します。(光ファイバケーブルで接続する場合、テレビ側の音量を調整してもスピーカー側の音量が変わりませんので、どうぞご了承ください。)
- ご使用のトランスミッターの電源を入れ、ペアリングモードに設定してください。ネックスピーカーの電源を入れると、自動的にトランスミッターとペアリングできます。
本製品を集音機として使用できますか?
下記の特性により集音用途には対応しておりません:
- 機能設計の違い
→ マイク/集音回路を未搭載(外部音声を収集・増幅する能力なし) - 主な用途
→ 接続機器(TV/PC/スマホ等)からのデジタル音声信号をアナログ変換し、ネックスピーカーで再生する専用デバイス - 代替案
→ 集音が必要な場合、補聴器または指向性マイク内蔵の専用集音機器の使用を推奨
PCのマイクが無反応/認識しない時の対処法 ? Windows10/11
Windows10/Windows11のPCにマイクを接続して使おうとしたときに、マイクが反応せずに音を拾わないことがあります。
SkypeやDiscordなどの特定のソフトでのみマイクが反応しないこともあれば、Windows自体がマイクを認識しないこともあるでしょう
テレビの設定で、イヤホンとスピーカーの両方出力に設定しても出ない
恐れ入りますが、「両方から音が出る」と「音が大きくなる」この二点は全部テレビ側の設定にて調節することができます。
両方から音が出ますよう、下記の手順のように設定してください。
- テレビ側の設定に入って、音声出力ー音声出力詳細設定ーヘッドホン/音声出力設定ー出力設定ーヘッドホンを選択してくださいに。
- 選択完了したら、音声出力詳細設定に戻して、ヘッドホン出力設定をクリックして、親切モードにしてください。
これで、両方から音が出ると思います。
注意:テレビのブランドと機種により、各設定は異なりますので、ご了承ください。
また、音が大きくなりますよう、下記の手順のように設定してください。
テレビに「ヘッドフォン用の音量設定」がある場合、その設定も高音量に調整してみてください。
ヘッドフォン用の音量設定は、通常のスピーカー出力とは別に調整されることが多いため、こちらの設定が低いと音量が小さくなることがあります。
テレビと連動した場合、スピーカーを付けている本人はもちろん聞こえますが、周辺の人にはテレビの音が聞こえなくなるのでしょうか?
これはテレビの設定により決まるものであります。
この機能がついてあるかどうかテレビの製造メーカーに確認していただければ、幸いでございます。
この商品を2台購入したら、家族や友達と同時にテレビなど聴こえるんでしょうか?
この商品は1対1の接続を想定した設計となっておりますため、互いにペアリングすることもできませんので、ご了承ください。
2台同時にテレビと接続することについてですが、お使いのテレビの仕様書をご確認いただくか、テレビメーカー様へ直接お問い合わせください。
テレビ接続時に本体スピーカーの音声が消えますか?
テレビの音声出力設定によって動作が変わります:
- 単一出力モード
→ 音声出力先を「Bluetoothデバイス」に設定すると、テレビ本体スピーカーは消音状態に - 同時出力モード
→ 設定メニューで「外部スピーカーと併用」を選択(※)すると、ネックスピーカーとテレビ本体双方から音声出力可能
設定変更手順
- テレビリモコンの【設定】→【音声出力】を選択
- 出力モードで「内部スピーカー併用」or「外部デバイス優先」を切替
- 変更を保存して接続再確認
- 主要メーカー別表示例
- SONY:『スピーカー設定』→「TVスピーカーとBluetoothデバイスを同時使用」
- Panasonic:『サウンド出力』→「内蔵+外部スピーカー」
- SHARP:『音声多重』→「デュアル出力モード」
:bangbang: 注意事項 - 同時出力時は0.5秒程度の音ズレが発生する機種あり(リップシンク機能で調整可能)
- 2018年以前の機種は同時出力非対応の可能性あり
- 光デジタル端子接続中のBluetooth使用制限あり(端子優先設定の解除が必要)
他社製Bluetoothネックスピーカー接続時、テレビ本体とスピーカーの音声を同時出力できますか?自社製品で可能な機種があれば教えてください
音声同時出力の可否は接続デバイスではなく、下記要素で決定されます:
- テレビ機種の仕様
→ 2019年以降発売機種の70%が「デュアル出力モード」対応(※メーカー実装状況による) - Bluetoothプロトコル制約
→ 単一接続が基本仕様のため、原則として出力先は1デバイスのみ選択 - 当社製品の設計思想
→ 全機種も同様にテレビ設定依存
設定確認手順
- テレビリモコン【設定】→【音声出力】選択
- 「内蔵スピーカーと外部デバイスの併用」オプション有無確認
- 存在する場合は「ON」に切替
- 主要メーカー対応状況
- SONY:X9500H以降(2020年モデル)から対応
- Panasonic:2021年モデル以降「デュアルサウンド」搭載
- SHARP:AX1シリーズ以降で「デュアルリスニング」可能
:bangbang: 代替案 - 光デジタル音声分岐器を使用し、有線接続とBluetoothを併用
- Bluetooth5.0以降対応テレビならマルチポイント接続可能機種を選択
- サウンドバー経由でオーディオ分配する方法
ワイヤレスヘッドセット J065
音が小さいと感じる?
骨伝導イヤホンと同じデザイン耳に入れるタイプ、室内のWeb会議、テレワークなどを想定して開発 ワイヤレス ヘッドセットです。
音声が小さいと感じした場合、音量を上げてください。
本製品は骨伝導イヤホンですか?
いいえ、本製品は骨伝導イヤホンと同じ形状ですが、骨伝導イヤホンではありません。
スポーツの場合、ご使用できますか?
本製品は通話専用ヘッドセットのため、以下の点にご注意ください:
- 設計特性:激しい動きに伴う汗や衝撃への耐性がスポーツ用より劣ります
- 推奨品:着脱安定性/防水性能を強化したスポーツ専用イヤホンの使用をお勧めします
- 軽い運動で使用される場合は、ネックストラップ等で固定性を確保してください
Siri起動の方法
電源ボタンを3秒間長押しすることでSiriを起動できます。※機種によってはホームボタンの長押しや「Hey Siri」の音声コマンドでも起動可能です。設定アプリの「Siriと検索」で起動方法をカスタマイズできます。
マイクオンオフの機能が付いていますか?
マイクオンオフの機能があります。
起動方法:
通話中、音量+を長押しすると、?トン”の音が聞こえたら、マイクOFF
通話中、音量?を長押しすると、?トン”の音が聞こえたら、マイクON
接続不安定の場合、どうしますか?
接続不安定の原因についてですが、主な原因は4つと考えられます。
- 信号問題:もしBluetoothイヤホンが切断されたら、信号に問題があったのかもしれませんが、干渉源の強い場所から離れてください。
- 電池の電源が切れている:電量不足かどうかご確認ください、再充電してみてください。
- 接続距離を超える:信号受信範囲内でご使用ください、10mメートル以上を超えると、接続が切断される可能性があります。
- ご使用するデバイスと互換性のないと考えております。
マイクが無反応/認識しない原因と対策
マイク/Windows/ソフトウェアのいずれかに問題があるケースが考えられます。
マイクをうまく使えないときは、これから紹介する対処法を順番に試してみるのがおすすめです
- マイクがミュートになっている
- マイクとPCの接続不良、接続ミス
- Windows側の設定に問題がある
- マイクを利用するソフトウェアの設定ミス
- デバイスドライバーの不具合
対処1: マイクのミュートスイッチをオフする
対処2: マイクとPCの間の接続を確認して修正する
対処3: マイクの許可設定を見直す
マイクの接続状態に問題がない場合は、Windows側のマイクの許可設定を確認して下さい
Windows側のマイク許可設定は、次の手順で行ってください
- 「Windowsマーク」を右クリックして「設定」を選択します。
「プライバシー」をクリックします。 - Windows11の場合は、「プライバシーとセキュリティ」を選択します。
- 「マイク」を選択します。
- 「アプリがマイクを使うことを許可する」のスイッチを「オン」にします。
Windows11の場合は、「マイクへのアクセス」のスイッチを「オン」にしてください。 - 「マイクを使用できるアプリの選択」でマイクを使用するアプリケーションのスイッチを「オン」にします。
許可設定はマイクを使いたいアプリ全てに必要です。
対処4: 入力デバイスを正しく選択する
誤った入力デバイスを選択していることが原因で、マイクが認識できていないケースが考えられます。
複数のデバイスを接続している場合は、使いたいデバイスを正しく選択しないと認識されません。
そのため、入力デバイスが正しく選択されているかを確認し、問題がある場合は設定を変更して下さい。具体的な手順は次の通りです。 - タスクトレイにある「スピーカーアイコン」を右クリックして「サウンドの設定を開く(またはサウンドの設定)」をクリックします。
- 入力のプルダウンで「使いたいマイク」を選択します。
どのデバイスが使いたいものかわからない場合は、プルダウンを切り替えながらテストを行い、レベルゲージが反応するデバイスを選択して下さい。 - マイクに向かって話し、「マイクのテスト」欄にあるレベル表示が動くかを確認します。
対処5: マイクの入力レベルを最大にする
マイクの入力レベルの設定が低いことが原因で、マイクが反応しないように見えるケースがあります。
そのため、マイクの入力レベルの設定を確認して、最大のレベルまで上げて下さい。 - タスクトレイの「オーディオアイコン」を右クリックして「サウンドの設定を開く(またはサウンドの設定)」を選択します。
- 「入力」の項目にある「デバイスのプロパティ」をクリックします。
Windows11の場合は、選択している入力デバイスをクリックします。 - 「無効にする」のチェックが入っていないことを確認します。
Windows11の場合は、「アプリとWindowsがこのデバイスをオーディオ用に使用することを許可する」に「許可しない」のボタンが表示されていることを確認してください。「許可」ボタンが表示されている場合はクリックして許可します。 - 「ボリューム」のスライダーが「100」になっていることを確認します。
対処7: オーディオのトラブルシューティングツールを実行する
https://itojisan.xyz/trouble/15867/#i
Teamsでマイクが動作、認識しない場合の対処法
Teamsでマイクが動作、認識しない場合は以下の対処法を試してみましょう。
- ミュートしていないか確認する
Teamsで自分の声が他の参加者に聞こえない場合は、まずミュートしていないかを確認しましょう。会議中の画面で右上のマイクアイコンに斜線が付いているのであれば、マイクがミュートの状態です。
また、Teamsでミュートになっていなくても、マイク自体のミュート機能が作動している場合があります。ヘッドホンユニットや外付けのマイクを利用している場合は、機材自体のミュート機能が作動していないかもチェックしてみましょう。 - Teamsの設定からデバイスを確認する
次にTeamsの設定からマイクが認識されているか確認してみましょう。Teamsの会議ウィンドウ上部にある「その他」から「設定」を選び、「デバイスの設定」をクリックすることでデバイスの設定画面を開くことができます。
デバイスの設定画面を開いたら、「マイク」の項目にあるプルダウンメニューをクリックしてみましょう。プルダウンメニューの中に接続しているマイクの名称がない場合、マイクが正しく認識されていない可能性が高いです。マイクが正しく認識されていない場合は再接続などを試してみましょう。 - プライバシー設定を確認する
Teamsでマイクが認識されていない場合は、利用しているパソコン側でTeamとマイクの接続を許可していない可能性があります。Teamsの「デバイスの設定」でマイクが表示されない場合は、利用しているパソコンのプライバシー設定を確認してみましょう。
Windowsの場合
Windowsの場合はスタートメニューから「設定」を選択します。設定画面が開いたら「プライバシー」をクリックし、左の項目から「マイク」を選択しましょう。
Macの場合
Macの場合は右上のAppleロゴからメインメニューを開き、「システム環境設定」を選択します。ウィンドウが開いたら「セキュリティとプライバシー」をクリックし、「プライバシー」の項目にある「マイク」を選択しましょう。
マイクの項目でTeamsのチェックボックスにチェックを入れれば、マイクの接続が許可されます。
ブラウザ版の場合
ブラウザ版の場合は利用しているブラウザの設定を開きましょう。プライバシーやセキュリティの設定項目からサイトの設定を選択し、アクセス許可をオンにすれば、Teamsにアクセスした際にマイクとカメラの接続許可を求められるので、許可することで利用可能になります。
次に「デスクトップアプリがマイクにアクセスできるようにする」の項目にTeamsがあることを確認の上、トグルボタンをオンにすればパソコン側でTeamsとマイクの接続を許可することが可能です。 - マイクを再接続する、接続する場所を変える
Teamsでマイクが認識されているかどうかは、会議中だけでなく会議前でも確認可能です。会議前にマイクが認識されているかを確認したい場合は、Teamsのホーム画面上部の「・・・」から設定を選択します。
設定画面が開いたら左の項目から「オーディオ デバイス」を選択し、マイクのプルダウンメニューに接続しているマイクの名前が表示されているか確認しましょう。マイク名が表示されていない場合は、マイクを再接続することで認識される可能性があります。デバイスのUSBポートが故障している場合もあるので、USBポートが複数ある場合は他の場所も試してみましょう。 - パソコンを再起動する
パソコンを再起動するのも有効な手段です。パソコン側の不具合でTeamsにマイクが認識されない場合は、パソコンを再起動することで解決できる場合があります。上記の方法を試してみても問題が解消されないのであれば、パソコンの再起動を試してみましょう。
空気伝導イヤホン J072
Android端末で通話時の音量が小さいのですが、調整する方法はありますか?
以下の手順で「携帯電話と音量の同期」設定を変更いただけます:
- デバイス接続設定
「設定」→「Bluetooth」→「ペアリング一覧」から接続中の『G3』デバイス右側の ?(設定アイコン)をタップ - 音量同期設定の変更
メニュー内の「携帯電話と音量を同期」オプションを選択
→ 現在ONになっている場合は「OFF」に切り替えてください。
* 補足:iOS端末の場合は自動同期されるため同等設定不要です。
音飛びがひどい、途切れの原因について
音飛びがひどい原因についてですが、主な原因は4つと考えられます。
- 信号問題:もしBluetoothイヤホンが切断されたら、信号に問題があったのかもしれませんが、干渉源の強い場所から離れてください。
- 電池の電源が切れている:電量不足かどうかご確認ください、再充電してみてください。
- 接続距離を超える:信号受信範囲内でご使用ください、10mメートル以上を超えると、接続が切断される可能性があります。
- ご使用するデバイスと互換性のないと考えております。
ワイヤレスヘッドセット J076
デバイスのマイクが機能しないのですが、どう対処すれば良いですか?
マイク不具合の体系的トラブルシューティング手順は以下の通りです:
- 3段階デバイス診断
- ステップ1:物理スイッチ確認
→ デバイス側面の[マイク物理スイッチ]が「ON」状態か確認
→ マルチファンクションボタン搭載機種では「長押し3秒でマイクON/OFF切替」機能の有無を取扱説明書で確認
- OSレベル設定検証(Windows/Mac対応)
- Windows 10/11:
設定 → システム → 音声 → 入力デバイス で当該デバイスが選択状態か確認
→ [マイクテスト]機能でリアルタイム入力レベル計測可能 - MacOS:
システム環境設定 → サウンド → 入力 タブでデバイス優先順位を最上位に調整
- プライバシー保護設定確認
→ Windows:設定 → プライバシー → マイク でアプリ毎のアクセス権限有効化
→ Android:アプリ情報 → 権限管理 からマイク許可状態を確認
- 注意事項:USB-C/Bluetooth接続時は「充電専用ケーブル」使用を避け(データ転送対応ケーブル要使用)、コネクタ接続部の埃除去を定期的に実施してください。
Teamsでマイクが動作、認識しない場合の対処法
Teamsでマイクが動作、認識しない場合は以下の対処法を試してみましょう。
- ミュートしていないか確認する
Teamsで自分の声が他の参加者に聞こえない場合は、まずミュートしていないかを確認しましょう。会議中の画面で右上のマイクアイコンに斜線が付いているのであれば、マイクがミュートの状態です。
また、Teamsでミュートになっていなくても、マイク自体のミュート機能が作動している場合があります。ヘッドホンユニットや外付けのマイクを利用している場合は、機材自体のミュート機能が作動していないかもチェックしてみましょう。 - Teamsの設定からデバイスを確認する
次にTeamsの設定からマイクが認識されているか確認してみましょう。Teamsの会議ウィンドウ上部にある「その他」から「設定」を選び、「デバイスの設定」をクリックすることでデバイスの設定画面を開くことができます。
デバイスの設定画面を開いたら、「マイク」の項目にあるプルダウンメニューをクリックしてみましょう。プルダウンメニューの中に接続しているマイクの名称がない場合、マイクが正しく認識されていない可能性が高いです。マイクが正しく認識されていない場合は再接続などを試してみましょう。 - プライバシー設定を確認する
Teamsでマイクが認識されていない場合は、利用しているパソコン側でTeamとマイクの接続を許可していない可能性があります。Teamsの「デバイスの設定」でマイクが表示されない場合は、利用しているパソコンのプライバシー設定を確認してみましょう。
Windowsの場合
Windowsの場合はスタートメニューから「設定」を選択します。設定画面が開いたら「プライバシー」をクリックし、左の項目から「マイク」を選択しましょう。
Macの場合
Macの場合は右上のAppleロゴからメインメニューを開き、「システム環境設定」を選択します。ウィンドウが開いたら「セキュリティとプライバシー」をクリックし、「プライバシー」の項目にある「マイク」を選択しましょう。
マイクの項目でTeamsのチェックボックスにチェックを入れれば、マイクの接続が許可されます。
ブラウザ版の場合
ブラウザ版の場合は利用しているブラウザの設定を開きましょう。プライバシーやセキュリティの設定項目からサイトの設定を選択し、アクセス許可をオンにすれば、Teamsにアクセスした際にマイクとカメラの接続許可を求められるので、許可することで利用可能になります。
次に「デスクトップアプリがマイクにアクセスできるようにする」の項目にTeamsがあることを確認の上、トグルボタンをオンにすればパソコン側でTeamsとマイクの接続を許可することが可能です。 - マイクを再接続する、接続する場所を変える
Teamsでマイクが認識されているかどうかは、会議中だけでなく会議前でも確認可能です。会議前にマイクが認識されているかを確認したい場合は、Teamsのホーム画面上部の「・・・」から設定を選択します。
設定画面が開いたら左の項目から「オーディオ デバイス」を選択し、マイクのプルダウンメニューに接続しているマイクの名前が表示されているか確認しましょう。マイク名が表示されていない場合は、マイクを再接続することで認識される可能性があります。デバイスのUSBポートが故障している場合もあるので、USBポートが複数ある場合は他の場所も試してみましょう。 - パソコンを再起動する
パソコンを再起動するのも有効な手段です。パソコン側の不具合でTeamsにマイクが認識されない場合は、パソコンを再起動することで解決できる場合があります。上記の方法を試してみても問題が解消されないのであれば、パソコンの再起動を試してみましょう。
頻繁な途切れの原因について
音飛びがひどい原因についてですが、主な原因は4つと考えられます。
- 信号問題:もしBluetoothイヤホンが切断されたら、信号に問題があったのかもしれませんが、干渉源の強い場所から離れてください。
- 電池の電源が切れている:電量不足かどうかご確認ください、再充電してみてください。
- 接続距離を超える:信号受信範囲内でご使用ください、10mメートル以上を超えると、接続が切断される可能性があります。
- ご使用するデバイスと互換性のないと考えております。
Bluetooth接続が不安定な場合、どのように対処すれば良いですか?
接続不安定の主な原因と解決手順は以下の通りです:
- バッテリー状態の緊急チェック
→ Bluetoothイヤホン および 接続端末(スマホ/PC等)の電池残量を即時確認
→ 20%未満の場合は充電必須(低電圧状態で通信機能が優先制限される仕様) - 充電プロトコル
- 充電中はBluetooth接続を一旦解除
- 双方の充電量が50%以上になってから再ペアリングを実行
- 再接続診断モード
→ 充電完了後、端末のBluetooth設定から「接続履歴削除」→「新規検出」で再接続
→ 3回以上接続試行しても不安定な場合は、ハードウェア障害の可能性あり
- 注意事項:
- 電子レンジ/無線LAN親機から3m以上離れて操作(2.4GHz帯電波干渉低減)
- 製品のファームウェアが最新版か確認(旧バージョンでは接続バグ発生事例あり)
デバイスが充電できない場合、どのように対処すれば良いですか?
下記のステップで充電不良の原因を特定し、対処してください:
- 磁気接続部の精密チェック
→ 充電ケーブルの磁石部分に金属破片/埃が付着していないか確認(※ルーペ推奨)
→ イヤホン側ポートを30度角度でケーブルに接続し、「カチッ」と磁着音がするまで押込 - 充電環境診断
- 電流供給テスト:
別のUSB電流計測器で充電器出力を確認(5V/1A未満の場合は充電器故障) - ケーブル導通テスト:
テスターでVBUS(5Vライン)とGND間の抵抗値測定(1Ω以上ならケーブル交換要)
通話時に相手の声が聞き取れない
- 通話時に相手の声が聞き取れない場合は、使用している通話アプリ(例: Zoom, Skype, Teamsなど)の音声設定が正しいか確認します。アプリ内でイヤホンが選択されているか、マイクとスピーカーの設定が適切か確認してください。
- 通話中に他のBluetoothデバイスやWi-Fi機器に干渉されば、こちらの声が相手に伝わらない恐れがあります。他のデバイスを一時的にオフにし、再度試してみてください。
マイクが無反応/認識しない原因と対策
マイク/Windows/ソフトウェアのいずれかに問題があるケースが考えられます。
マイクをうまく使えないときは、これから紹介する対処法を順番に試してみるのがおすすめです
- マイクがミュートになっている
- マイクとPCの接続不良、接続ミス
- Windows側の設定に問題がある
- マイクを利用するソフトウェアの設定ミス
- デバイスドライバーの不具合
対処1: マイクのミュートスイッチをオフする
対処2: マイクとPCの間の接続を確認して修正する
対処3: マイクの許可設定を見直す
マイクの接続状態に問題がない場合は、Windows側のマイクの許可設定を確認して下さい
Windows側のマイク許可設定は、次の手順で行ってください
- 「Windowsマーク」を右クリックして「設定」を選択します。
「プライバシー」をクリックします。 - Windows11の場合は、「プライバシーとセキュリティ」を選択します。
- 「マイク」を選択します。
- 「アプリがマイクを使うことを許可する」のスイッチを「オン」にします。
Windows11の場合は、「マイクへのアクセス」のスイッチを「オン」にしてください。 - 「マイクを使用できるアプリの選択」でマイクを使用するアプリケーションのスイッチを「オン」にします。
許可設定はマイクを使いたいアプリ全てに必要です。
対処4: 入力デバイスを正しく選択する
誤った入力デバイスを選択していることが原因で、マイクが認識できていないケースが考えられます。
複数のデバイスを接続している場合は、使いたいデバイスを正しく選択しないと認識されません。
そのため、入力デバイスが正しく選択されているかを確認し、問題がある場合は設定を変更して下さい。具体的な手順は次の通りです。 - タスクトレイにある「スピーカーアイコン」を右クリックして「サウンドの設定を開く(またはサウンドの設定)」をクリックします。
- 入力のプルダウンで「使いたいマイク」を選択します。
どのデバイスが使いたいものかわからない場合は、プルダウンを切り替えながらテストを行い、レベルゲージが反応するデバイスを選択して下さい。 - マイクに向かって話し、「マイクのテスト」欄にあるレベル表示が動くかを確認します。
対処5: マイクの入力レベルを最大にする
マイクの入力レベルの設定が低いことが原因で、マイクが反応しないように見えるケースがあります。
そのため、マイクの入力レベルの設定を確認して、最大のレベルまで上げて下さい。 - タスクトレイの「オーディオアイコン」を右クリックして「サウンドの設定を開く(またはサウンドの設定)」を選択します。
- 「入力」の項目にある「デバイスのプロパティ」をクリックします。
Windows11の場合は、選択している入力デバイスをクリックします。 - 「無効にする」のチェックが入っていないことを確認します。
Windows11の場合は、「アプリとWindowsがこのデバイスをオーディオ用に使用することを許可する」に「許可しない」のボタンが表示されていることを確認してください。「許可」ボタンが表示されている場合はクリックして許可します。 - 「ボリューム」のスライダーが「100」になっていることを確認します。
対処7: オーディオのトラブルシューティングツールを実行する
https://itojisan.xyz/trouble/15867/#i
ワイヤレスヘッドセット J077
同時2台接続方法
- 1台目のスマートフォンとペアリング
1台目のスマートフォンとイヤホンをペアリングします。「Bluetooth接続しました」というアナウンスが流れます。 - イヤホンを電源OFFにする
MFBボタンを約4秒間長押しして、イヤホンの電源をOFFにします。「電源が切れました」というアナウンスが流
れます。 - イヤホンのBluetooth設定をリセットする
電源OFF状態でイヤホンのMFBボタンを約4秒間長押しします。電源がONになり、ペアリングモードに入ります。
「ペアリングモードに入ります」というアナウンスが流れたら、ボタンを離してください。 - 2台目のスマートフォンとのペアリング
2台目のスマートフォンとイヤホンをペアリングします。
「Bluetooth接続しました」というアナウンスが流れます。 - 1台目のスマートフォンとのペアリング
"1台目のスマートフォンのBluetoothデバイスリストを開き、イヤホン「A805」をタップしてペアリングします。
「Bluetooth接続しました」というアナウンスが流れます。" - ペアリングが完了せず、3分間何も操作されない場合、電源は自動的にOFFになります。
- 電源ON/OFFやペアリングの操作方法については「9-10ページ」を参照してください。
デバイスが接続できない場合の対処法は?
以下の手順で再試行ください:
- 初期化&再接続:
- 電源OFF状態でMFBボタンを4秒長押し
- 「ペアリングモードに入ります」の音声後、手を離す
- 再ペアリング:端末のBluetooth設定から再接続
改善しない場合の対応は?
- 別デバイスでの動作確認(他端末で接続可否を確認)
- ファームウェア最新版アップデート
- 取扱説明書記載の「対応機種一覧」をご確認
電源を入れた後、何も操作していないのに音が鳴るのはなぜですか?
電力量が15%以下に低下した際、警告音(断続的なビープ音)が自動作動します。以下の対処法をご実施ください:
- 充電実施:付属ACアダプターで2時間以上連続充電
- 充電確認:充電LEDが緑色点灯すれば正常充電完了
バッテリー残量は提示ありますか
手元スピーカーのバッテリー残量は15%以下になると、『バッテリーが少なくなりました、充電してください』が流れたら、早めに充電してください。
Sora5 bluetoothスピーカー J081
このスピーカーの連続再生時間は実際どのくらいですか?
Earaku Sora5の連続再生時間は以下の通りです:
通常使用時(50%音量):約31時間(メーカー公称値)
最大音量時:約10時間
省エネモード時(30%音量以下):最大53時間
実際の使用時間は、接続デバイスや再生コンテンツ(低音の多い楽曲など)、環境温度によって若干変動する場合があります。それでも、一般的なポータブルスピーカーと比較して非常に長い駆動時間を実現しています。
TWS接続で2台使った場合、本当にステレオサウンドになりますか?
はい、最新のTWS(True Wireless Stereo)技術により、2台のSora5を接続することで左右チャンネルを分離した本格的なステレオサウンドが実現します。映画やライブ音源などで、立体的な音場が広がり、より没入感のある体験が可能です。
防水性能(IPX5)でお風呂や雨の中でも使えますか?
IPX5防水仕様のため、お風呂の蒸気や小雨の中での使用にも対応しています※。ただし、完全な水没や長時間の水濡れは避けてください。アウトドアやキッチンなど、水しぶきが気になるシーンでも安心です。
サイズ感や重さは実際に持ち運びしやすいですか?
約7×7×10cmの超コンパクトサイズで重量は285gと軽量です。カバンのポケットにもすっきり収まり、キャンプやピクニックなど外出先への持ち運びに最適です。
通話機能はありますか?ハンズフリー通話の音質は?
内蔵マイクにより、通話切替不要でクリアなハンズフリー通話が可能です。相手の声も歪みにくく、ビジネスや日常生活で便利にご利用いただけます。
充電時間はどれくらいかかりますか?
フル充電約2時間10分で完了します(※使用環境により変動あり)。USB-Cケーブル対応で充電の利便性も向上しています。
手元スピーカー J082
どうやって接続するのか?
下記の動画をご参考ながら、お試しください。
https://www.youtube.com/watch?v=A5K8FwrG6CA&feature=youtu.be
■ 接続完了したのに、音が出ない、なぜ?
音声出力詳細設定が必要となる場合がございます。
設定→音声設定→音声出力詳細設定→「デジタル音声出力やヘッドホン/音声出力などを設定します。
テレビの型番により、各設定の読み方も異なります。
わからない場合、テレビの製造メーカーにお問合せください。
電源が勝手に切れる?
手元にスピーカーは15分以上ペアリングされない場合、電源自動オフになりますので、電源再起動します。
ノイズが出る、初期不良?
テレビのへッドホン端子に音声ケープルがしっかりと奧まで差し込んでいるか。ご確認ください。
また、音声ケープルを何度か抜き差しすると接触が良くなることがあります。
送信機の電源歯コンセントに差し込んでください。
バッテリー残量は提示ありますか
手元スピーカーのバッテリー残量は15%以下になると、『バッテリーが少なくなりました、充電してください』が流れたら、早めに充電してください。
Rena TV BOX(送信機)連携しても、接続できない
通常版Rena TV BOX(送信機)のスライドスイッチがBT側からОFF側にスライドして、8秒以内BT側に昃して、 デバイスにペアリング切り替えられます。
リセットボタン進化版BT側Rena T BOX(送信機)裏側のリセットボタンをクリックして、ペアリングデバイ 切り替えます。
Rena送信機を利用している際に音が出ません。どう対処すればよいですか?
音ができなくなった原因はいくつがあります。
- 接続不良である。
接続できたと思いましたが、実際接続されてない場合がございます。
お手数ですが、一度下記の動画をご参考ながら、改めて接続してみていただけますでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=A5K8FwrG6CA&feature=youtu.be - テレビ側の音がミュートされたこと。
テレビの設定により、テレビ側の音量をシュートされた場合、スピーカーの音量をどんなに調節しても反応がないです。
一度テレビの設定をご確認ください。 - 製品自体の問題であること。
一度テレビとの接続解除して、スマホとペアリングしていていただけますでしょうか。
もし正常に音が出ると、製品不具合の可能性が排除することができます。
Rena送信機をAux音声ケーブルで接続しても音が鳴りません。どうすればよいですか?
接続ポートの確認と変更が必要です。下記手順で修正してください:
→ 修正手順:
- 現在接続中のテレビ裏側の入力ジャックからケーブルを抜去
- 同部位の出力(ヘッドホン)ジャックへ正しく接続
- 重要確認点:
- 接続ポートが「出力」表記であることを厳重に確認
- ポート形状がAuxケーブル端子と一致するか再点検
▼ 改善効果: - オーディオ信号の正常伝送路を確立
- Rena送信機の音声出力機能が適正作動
- 接続ミスによる無音状態を解消
音量が小さいのですが、どう調整すればよいですか?
ヘッドホン/イヤホン音量設定の調整が必要です。下記手順で設定してください:
→ 調整手順:
- リモコンの「ホーム」/「クイック」ボタンでテレビ設定画面を起動
- [設定] → [音声設定/調整] メニューを選択
- 「ヘッドホン/イヤホン音量」項目で数値を増加
- 重要注意点:
- メニュー名称はテレビ機種により異なります
- 操作に迷った場合はテレビメーカーへご相談ください
▼ 期待効果: - ヘッドホン端子経由の音声出力強化
- デジタル信号の適正化による音量向上
- 接続機器との音量バランス最適化
テレビでスピーカーとイヤホンから同時に音を出す設定は
Panasonicテレビをご利用の方へ:
Sharpをご利用の方へ:
接続が完了しているのに音が鳴りません。どう対処すればよいですか?
音声出力設定の調整が必要な場合がございます。下記手順をご確認ください:
→ 解決手順:
- [設定] → [音声設定] → [音声出力詳細設定] を選択
- 「デジタル音声出力」「ヘッドホン/音声出力」を適切に設定
- 重要注意点:
- テレビ機種によってメニュー表記が異なります
- 設定方法が不明な場合は、テレビメーカーへ直接お問合せください
▼ 設定効果: - 適切な出力先の選択で音声が正常に再生
- デジタル/アナログ出力の最適化
- 機器間連動機能の正常作動確保
Rena送信機を接続すると雑音が発生しますが、どう対処すればよいですか?
雑音対策として下記の対応をお願いいたします:
→ 対処手順:
- テレビUSBポートからの接続を中止
- 市販ACアダプターでコンセントに直接接続
- 重要注意点:
- アダプター仕様:DC 5V/1A(推奨出力)
- 安全基準:PSE認証済製品を必ずご使用ください
▼効果: - USBポート起因の電流不安定を解消
- 安定した電源供給で雑音を低減
- 安全性の高い機器使用を確保
充電しながらご使用いただけますか?
充電中のご使用は可能でございますが、以下の点にご注意ください。
- 低充電状態でACアダプターを常時接続しますと、過充電による負担がかかり、
バッテリー寿命の短縮リスクが生じます
→推奨対応:
- 「充電が必要です」表示時のみ充電を開始
- 満充電達成後は速やかに電源を外す
この運用によりバッテリーの最適状態を維持でき、
長期的な使用に適した環境を保つことが可能となります。
Bluetoothスピーカー J083
TFカードから再生する場合MP3やM4Aなど対応していますでしょうか?
サポートされているフォーマットはMP3/WAV/FLACとなります。
TFカードにフォルダを個別に入れて再生することができます。
また、TFカードに保存されているフォーマットが上記でサポートされているフォーマットに一致しない場合は、再生できませんので、ご了承ください。
接続できない
お手数ですが、一度初期化にして再ペアリングなどを行っても改善されなったですか。
初期化の方法:
電源ボタンを10秒長押して、「ポンポンポン」という電子音が流れるまで押し続けてください。
お試しの前に、フル充電してください。
電源が足りない場合、Bluetoothが繋がらなくなった可能性もございますので、ご了承ください。
一般的に解消方法として有効ですので、そのままでも解決することが多いです。
お手数ですが、ご確認いただければ、幸いでございます。
TWS接続(2台同時接続)方法
- TWS接続:2台のスピーカーをつなぐ
- 2台のスピーカーのそれぞれの電源ボタンを約 2 秒長押しして、電源を入れます。
Bluetooth指示ランプ:
2台とも青色で早く点滅する(Bluetooth接続待ち) - 1台目の再生ボタンを3回続けて押して、TWSペアリング状態に入り
2台目のスピーカーと自動ペアリングします。
Bluetooth指示ランプ:
1台目:青色で早く点滅する(Bluetooth接続待ち)
2台目:青色で点灯する(Bluetooth接続済み)
- Bluetooth接続:スピーカーとスマートフォンを接続する
1台目のスピーカーをスマートフォンと接続してください。
接続完了後、Bluetooth指示ランプ:
2台とも青色で点灯する(Bluetooth接続済み)
▲接続完了後、電源オン/オフ、音量の調整などのボタン操作が同時
に行われます。
お手元スピーカー J088
電源が勝手に切れる?
手元のスピーカーは、15分以上ペアリングされない状態が続くと、自動的に電源がオフになります。
その場合は、再度電源を入れてご使用ください。
提示音の音量は調整できますか?
提示音の音量は調整できませんが、電源ボタンを3回短く押すことで提示音をオフにすることができます。
再度3回押すと、提示音がオンに戻ります。
テレビとスピーカーの両方から音を出力できますか?
接続方法によって異なります。
AUX接続の場合:音声はスピーカーのみから出力されます。
光デジタル接続の場合:テレビとスピーカーの両方から音声を出力することが可能です。
- ただし、お使いのテレビや機器の仕様によっては、同時出力に対応していない場合もございます。
音量つまみがクルクル回り続けるのですが、これは正常ですか?
はい、正常です。
- 本製品の音量つまみは、ストッパーのない無段階回転式となっており、左右どちらにも回し続けることができる仕様です。
- 回転中に「ピッ」または「du」という操作音が鳴った場合は、これ以上回す必要はありませんので、その時点で操作をお止めください。
人の声が小さいと感じる場合の調整方法
以下の手順で、スピーカーの音声出力を調整してみてください:
(各ボタンの読み方が違うところがあると思いますが、実際に表示された意思で選択してください。)
- [メニュー]ボタンを押します。
- 「設定」を選び、[決定]ボタンを押します。
- 「音声調整」を選び、[決定]ボタンを押します。
- 「スピーカー音声の出力」を選び、[決定]ボタンを押します。
- 「する」を選び、[決定]ボタンを押します。
接続した手元スピーカーの音量が小さいのですが、どうすれば改善できますか?
下記の手順で、テレビ側の音量設定をご確認ください:
- 設定メニューの起動
リモコンの[ホーム]または[クイック]ボタンを押して、テレビの設定画面を開きます。 - 音声設定に移動
以下の順でメニューを選択してください:
[設定]>[サウンド設定]>[スピーカー音量調整] - 音量レベルの調整
ボリュームバーを右側に調整してください。
- 目安として、70%〜最大まで上げてテスト再生することをおすすめします。
テレビでスピーカーと Youon Pro から同時に音を出す設定方法(Panasonic/SHARP)
各メーカーの設定方法については、以下のリンクをご参照ください。
【Panasonic テレビをご利用の方】
下記の公式FAQにて、スピーカーとイヤホンから同時に音を出す設定方法が紹介されています:
https://jpn.faq.panasonic.com/app/answers/detail/a_id/43607/
【SHARP テレビをご利用の方】
音声出力の設定方法については、以下のサポートページをご覧ください:
https://jp.sharp/support/soundpartner/doc/output_setting.html
【その他のメーカーをご利用の方】
ELECOMの汎用設定ガイドもご参考いただけます:
お手元スピーカーとテレビの両方から音を出す方法(Sony)
Sony製テレビで、お手元スピーカーとテレビ本体の両方から音を出す設定手順は以下のとおりです:
https://knowledge.support.sony.jp/electronics/support/articles/00285042
操作手順:
- 設定画面を開く
- リモコンの[クイック設定]ボタン、または[ホーム]ボタンを押します。
- [設定]アイコンを選択し、「決定」ボタンを押します。
- 音声出力の設定
[画面と音声]>[音声出力]>[スピーカー出力](または[音声出力])を選び、[テレビスピーカー]に設定します。 - 音声確認
テレビとお手元スピーカーの両方から音が出ることを確認してください。
テレビやYouTube、ABEMAではスピーカーから音が出るのに、AmazonやNetflixでは出ません。接続が間違っているのでしょうか?
YouTubeやABEMAで音が出ていることから、基本的な接続には問題ないと考えられます。
ただし、NetflixやAmazon Prime Videoなど一部のアプリで音が出ない場合、音声フォーマットの互換性やアプリごとの設定が影響している可能性があります。
以下の点をご確認ください(上から順にお試しください):
- アプリ側の音声出力設定の確認
- Netflix/Amazon Prime Videoの設定内で、音声出力先が正しく設定されているかご確認ください(例:HDMI ARC/光デジタル出力など)。
- テレビの音声出力設定を確認
- [設定]>[サウンド設定]>[スピーカー設定]で「外部スピーカー」または「音声出力」に設定されているかご確認ください。
- デジタル音声出力形式を「PCM」に変更してみてください(※Dolby Digitalに非対応のスピーカーの場合、音が出ないことがあります)。
特定のアプリでのみ発生する現象は、音声フォーマットの非対応やアプリ側の仕様によることが多く見られます。上記をお試しいただいても改善しない場合は、アプリやテレビのサポート窓口にもお問い合わせいただくと安心です。
ペースメーカーを使用していますが心臓に影響はないでしょうか?
メーカーおよびサプライヤーに確認したところ、通常のご使用において心臓への影響はないとの回答を得ております。
ただし、ペースメーカーの種類やお客様の健康状態によっては、個別に注意が必要な場合もございます。
ご不安がある場合や、体調に変化を感じられた際には、念のためかかりつけの医療機関にご相談いただくことを強くおすすめいたします。
充電しながらご利用できますか
充電が少ない状態でACアダプターを常時接続してご使用になりますと、
過充電の負担によりバッテリーの寿命が短縮される可能性がございます。
推奨いたしましては、本体が「充電が必要です」と表示されたタイミングで充電を開始し、
満充電後は速やかに電源を外していただくことで、
バッテリーの最適な状態を維持することが可能でございます。
Bluetoothスピーカー J091
Bluetoothで2台つなぎましたが。 両方鳴らそうとしたら片方しかなりません。 片方ずつはなりますが 、設定の仕方が悪いのでしょうか。
まず、スピーカー2台とも電源をいれてください。
スピーカー2台ともの「M」 ボタンを2秒押してください。 その時は赤いLEDランプを点滅します。
1台目のスピーカーのLEDランプが青くなって点滅した場合、2台目のスピーカーがペアリング成功です。 その場合、2台目のスピーカーは赤いランプが点灯します。
スマホ(他の端末など)が1台目のスピーカーにペアリングされた場合、青いランプが点灯します。音楽再生の場合、青いランプがゆっくり点滅します。
マイクロSDカードは、ゴムの蓋を閉じることではじめて完全に挿入される、という理解で正しいでしょうか。ゴムの蓋を閉じれば音楽が再生できますが、ゴム蓋なしだと完全に挿入できません。
ゴムの蓋を閉じても閉じなくても完全に挿入することができます。
このゴムの蓋は埃、水などを中に入らないように設置されておりました。
ゴム蓋なしだと完全に挿入できないのは、お使いのSDカードは奥まで差し込めていないかと考えられます。
一度奥まで差し込んでください。
マイクロSDカードのステレオ信号を、スピーカーからステレオ再生することは可能でしょうか?
これは曲がSDカードに入っている形式によって、立体音効果があるかどうかにかかっています。
勝手にBluetoothが再接続されて音量がとても大きくなります。
まずは端末のBluetooth設定を確認し、最新のソフトウェアに更新されているか確認してください。
また、ペアリングを解除して再接続することで改善が見られることもあります。
TWS接続ができない場合の設定方法を教えてください(2台使用時)
【2台接続手順】
- 両スピーカーの電源を入れます
- 両スピーカーの「M」ボタンを同時に2秒長押し
→ 赤青LEDが交互点滅(自動ペアリング状態) - ペアリング成功時:
- 両スピーカーのLEDが青点滅 → 赤色常灯に移行
- 端末接続後:
- 通常時: 青LED常灯
- 音楽再生時: 青LEDがゆっくり点滅
【確認ポイント】 - 2台同時操作が必要な手順(ステップ2)
- LED色変化で接続状態を可視化
- メイン接続端末は1台目のみでOK
ワイヤレスヘッドセット J106
マイクが無反応/認識しない原因と対策
マイク/Windows/ソフトウェアのいずれかに問題があるケースが考えられます。
マイクをうまく使えないときは、これから紹介する対処法を順番に試してみるのがおすすめです
- マイクがミュートになっている
- マイクとPCの接続不良、接続ミス
- Windows側の設定に問題がある
- マイクを利用するソフトウェアの設定ミス
- デバイスドライバーの不具合
対処1: マイクのミュートスイッチをオフする
対処2: マイクとPCの間の接続を確認して修正する
対処3: マイクの許可設定を見直す
マイクの接続状態に問題がない場合は、Windows側のマイクの許可設定を確認して下さい
Windows側のマイク許可設定は、次の手順で行ってください
- 「Windowsマーク」を右クリックして「設定」を選択します。
「プライバシー」をクリックします。 - Windows11の場合は、「プライバシーとセキュリティ」を選択します。
- 「マイク」を選択します。
- 「アプリがマイクを使うことを許可する」のスイッチを「オン」にします。
Windows11の場合は、「マイクへのアクセス」のスイッチを「オン」にしてください。 - 「マイクを使用できるアプリの選択」でマイクを使用するアプリケーションのスイッチを「オン」にします。
許可設定はマイクを使いたいアプリ全てに必要です。
対処4: 入力デバイスを正しく選択する
誤った入力デバイスを選択していることが原因で、マイクが認識できていないケースが考えられます。
複数のデバイスを接続している場合は、使いたいデバイスを正しく選択しないと認識されません。
そのため、入力デバイスが正しく選択されているかを確認し、問題がある場合は設定を変更して下さい。具体的な手順は次の通りです。 - タスクトレイにある「スピーカーアイコン」を右クリックして「サウンドの設定を開く(またはサウンドの設定)」をクリックします。
- 入力のプルダウンで「使いたいマイク」を選択します。
どのデバイスが使いたいものかわからない場合は、プルダウンを切り替えながらテストを行い、レベルゲージが反応するデバイスを選択して下さい。 - マイクに向かって話し、「マイクのテスト」欄にあるレベル表示が動くかを確認します。
対処5: マイクの入力レベルを最大にする
マイクの入力レベルの設定が低いことが原因で、マイクが反応しないように見えるケースがあります。
そのため、マイクの入力レベルの設定を確認して、最大のレベルまで上げて下さい。 - タスクトレイの「オーディオアイコン」を右クリックして「サウンドの設定を開く(またはサウンドの設定)」を選択します。
- 「入力」の項目にある「デバイスのプロパティ」をクリックします。
Windows11の場合は、選択している入力デバイスをクリックします。 - 「無効にする」のチェックが入っていないことを確認します。
Windows11の場合は、「アプリとWindowsがこのデバイスをオーディオ用に使用することを許可する」に「許可しない」のボタンが表示されていることを確認してください。「許可」ボタンが表示されている場合はクリックして許可します。 - 「ボリューム」のスライダーが「100」になっていることを確認します。
対処7: オーディオのトラブルシューティングツールを実行する
https://itojisan.xyz/trouble/15867/#i
同時2台接続方法
- デバイス1をペアリング完了した後に、デバイス1のBluetooth設定
をオフにします。 - デバイス2をペアリング接続します。
- デバイス1のBluetooth設定をオンします。
- イゼホンの電源オフして、再び電源オンにした5、自動的に2台
デバイスに同時接続することができます。
突然zoomやgooglemeetで音が聞こえなくなりました?
以下の手順を試して、ZoomやGoogle Meetの音声問題を解決してください。
- アプリのマイク/スピーカー権限を確認
Windows設定 → プライバシー → マイク & アプリの音量設定
↓
Zoom と Google Meet の「アクセスを許可」が ON になっているか確認 - アプリ内で正しい出力デバイスを選択
Zoom:設定(?)→ オーディオ → スピーカー
Google Meet:通話中 → 右上設定 → オーディオ → スピーカー
↓
現在接続しているスピーカー/ヘッドセットが選択されているか再確認 - ハンズフリーBluetooth設定の無効化
コントロールパネル → デバイスとプリンター → Bluetooth機器を右クリック
↓
「ハンズフリーサービスを優先する」のチェックを外す
(Bluetooth機器が2つのプロファイルで表示される場合、片方を削除) - システムの音声出力設定
Windowsタスクバー右端の:speaker:アイコン右クリック → サウンド設定
↓
出力デバイスが正しく設定され、テスト音声が鳴るか確認 - トラブルシューティングツールの実行
設定 → システム → サウンド → 出力デバイス選択 → トラブルシューティング - ドライバーの更新
デバイスマネージャー → サウンドデバイス右クリック
↓
「ドライバーを更新」→ 最新版をインストール
:bulb: 補足
- Bluetooth機器利用時:デバイスの電源をOFFにした状態でZoom/Meetを起動 → 接続後に音声デバイスを再選択すると正常化する場合があります
- WEBブラウザ版Google Meet:Chrome設定(:lock:マーク)→ マイク/スピーカー許可設定を確認
- Zoomクライアント:最新バージョンにアップデート(バージョン5.16.0以降でBluetooth問題が改善)
問題が続く場合は、別のイヤホン/スピーカーでテストしてハードウェア障害を除外してください。
ウェアラブルスピーカー J110
オープンイヤー イヤホン J122
片耳から聞こえない
お手数ですが、一度初期化にして、再起動や再ペアリングなどを行っても改善されなったですか。
初期化方法:イヤホンを5回タッチでリセットすることができます。
一般的に解消方法として有効ですので、そのままでも解決することが多いです。お手数ですが、ご確認いただければ、幸いでございます。
左右の音量が異なり
側に異物が入っているかどうかをご確認お願い致します。
もし異物は入っていなければ、両側のイヤホンを5回タッチでリセットして、
もう一回ペアリングしてください。
イヤホンは毎回ペアリングする必要がありますか?
一度ペアリングを済ませておけば充電ケースからイヤホンを取り出すだけで、前回接続したデバイス(スマートフォン等)へ自動的に接続してくれます。
通話はできますか?
ノイズキャンセルリングマイクを搭載しているので、通話やweb通話もご使用いただけます。
水に濡れても大丈夫ですか?
IPX5の防水・防汗技術なので、突然の雨など、日常生活でお使いいただく際の水濡れ程度は問題ありません。但し、水に長時間浸かってしまうことは故障の原因となりますので避けていただくようにお願いいたします。
メガネやサングラスを着用していても使用できますか?
一般的なメガネやサングラスは本製品と同時に着用可能ですが。メガネのデザインによっては干渉する場合がございます。
ちょいちょい通信が切れる、一度切れると結構頻繁に切れる
この製品はbluetoothを経由して接続する形になっております。
多くの場合、複雑な環境で信号が一時的に切断、または妨害されてしまうことが原因です。
お手数ですが、Bluetoothをいったんオフにしてからオンにしてみていたら、どうですか。
また、デバイス間のペアリンングを解除してから再びペアリングしてみたり、Bluetoothで同時に接続するアプリやデバイスの数を減らしてみることで解決するケースもあります
MicCuff ワイヤレスヘッドセット J123
ENCノイキャンとは
ENCノイキャンとは環境ノイズ低減のことで、ノイズ低減後は周囲の音をより鮮明にし、周囲の音をすべて低減するわけではありません
このハイライトのため、会議で使用されることが多いです。
音がこもってる
“こもって聞こえること”は実質上のこもっていることではなく、デュアルマイクノイズキャンセリングの通常効果です。静かな環境(室内等)でご利用の場合は、独立マイクを外してご利用いただくと、状況が改善できるかと思います。なお、騒音のある環境(室外など)でご利用の場合は、デュアルマイクを同時に使うと、抜群のノイズキャンセリング効果を体験できます。
マイクは単一指向性ですか?全指向性ですか?
本製品は全指向性です。マイクは内蔵しておりますが、それだけでは会議中に話者以外のキーボードを叩く音、空調などの環境音も拾ってしまう可能性があります。使用することで、マイクと話者の口元を近づけられます。それにより、音声認識精度を上げられるだけでなく、音を集める範囲を、使用者の口元へと集中させることが出来ます。
TEAMS会議をご使用の場合は、相手から声が聞こえにくいはどういう原因ですか?
この商品にはデュアルマイク(イヤホン本体側のマイクと独立マイク)を搭載しており、ノイズキャンセリングの機能は市販のほかのヘッドセットより大分強くなっております。
お客様がフィードバックしていただいた”こもって聞こえること”は実質上のこもっていることではなく、デュアルマイクノイズキャンセリングの通常効果です。
静かな環境(室内等)でご利用の場合は、独立マイクを外してご利用いただくと、状況が改善できるかと思います。なお、騒音のある環境(室外など)でご利用の場合は、デュアルマイクを同時に使うと、抜群のノイズキャンセリング効果を体験できます。
MicCuffはOWSイヤホンですか?片耳でも両耳でも使えますか?
はい、Miccuffは脱着式マイク付きOWSイヤホンです。片耳でも両耳どちらでも各イヤホン単独での使用が可能です。
脱着式マイクは箱の中に置く場所がありますか?
はい、あります。収納ケース中で磁石により脱着式マイクが固定されるため、脱着の便利さに加え、移動中の衝撃からも守ってくれます。
竹製スピーカー J126
電源を入れて、何もしてないのに、音が出る
電量不足の場合、警告音がありますので、フル充電してください。
再生できない
一度再起動や再ペアリングなどを行っても改善されなったですか。
一般的に解消方法として有効ですので、そのままでも解決することが多いです。
片方からしか流れない?故障?
原因はいくつありますが、下記のことをご確認いただけば、幸いでございます。
- 電量不足かと考えられます。フル充電して、改めてペアリングを行って、再試行してください。
- ペアリングを完全に行ってない場合、片方からしか流れないですので、下記写真の方法でもう一度お試してみていただけますでしょうか。
二台接続されたのに、一台しか音が出ない
お手数ですが、下記の手順の通りで接続してみていただければ、幸いでございます。
現在接続されているスピーカーをメインスピーカー、接続されていないスピーカーをサブスピーカーと呼びます。
- メインスピカ―の電源を入れて、ペアリングしてから、三角接続ボタンをクリックしてください。
- サブスピーカーの電源を入れて、三角接続ボタンをクリックしてください。
それで、両方とも音が鳴らすと思いますので、どうぞお試してみてください。
テレビと接続できるか教えてください
有線接続の場合、テレビの音声出力端子に付属のイヤホンジャック(AUX)ケーブルで接続してください。また、テレビにBluetooth機能がある場合はBluetooth接続で接続できます。
充電しながら再生できるか教えてください
充電しながら再生できます。
ハンズフリー通話できるか
本スピーカーにマイクが内蔵されており、ハンズフリー通話ができます。また電話の受付・切れ・拒否にもサポートします。
TWSで何台まで同時にペアリングできるか
TWSで100台まで同時にペアリングできます。
ワイヤレスヘッドホン J130
PS5を利用し、接続できない
ps5にはBluetoothオーディオ機能が内蔵されていないですので、この製品と接続する場合、2.4gワイヤレスアンテナでご利用ください。
お手数ですが、下記の方法でペアリングしてみていただけますでしょうか。
- ワイヤレスアンテナをps5に差し込んでください。
- このイヤホンのancボタンを二回押して、ワイヤレスモードになってから、ご使用ください。
音声調節できないーswitch
switchシステムのバージョン14.1.1IAMS 1.7.0 IE以下で、イヤホンでの音の調整には対応していないです。switchで音を調整するか、switchバージョンをアップグレードしてください。
接続方法について
下記の方法でスマホとペアリングしてみていただけますでしょうか。
- スマホ端末用のワイヤレスアンテナをスマホに差し込んでください。
- 設定に入って、bluetoothをオンにして、「J130」をご選択ください。
ここまでペアリング完了します。
注意:
bluetoothで接続する場合、ancボタンを2回押して、bluetoothモードになってから、ご利用ください。
また、2.4gワイヤレスアンテナでご接続する場合、ancボタンを2回押して、ワイヤレスモードになってから、ご利用ください。
ワイヤレスヘッドホン J131
この商品の対応コーデックは何ですか? また、遅延は何ms程でしょうか?
対応コーデックはSBC/ACCで、遅延は150msとなります。
また、何かご質問ご不明がございましたら、お気軽にお問合せください。
充電中に電源を入れることはできません。
充電中は電源を入れて使用することができません。耳機を使用する前に、完全に充電してください。
勝手にBluetoothが再接続されて音量がとても大きくなります。
まずは端末のBluetooth設定を確認し、最新のソフトウェアに更新されているか確認してください。
また、ペアリングを解除して再接続することで改善が見られることもあります。
ヘッドホンを下記環境で使用した場合、途切れ、音飛びの原因となる可能性があります。
- 地下道や駅構内などのWi-Fiルーターが密集する場所での使用
- 満員電車など人やBluetooth機器が密集する場所での使用
- ご使用の際はヘッドホンの左右を確認し、正しく装着してください。
- 本製品を安全かつ快適にご使用いただくために、同梱の安全マニュアルをよく読んだ上でご使用ください。
思いやりゲームスピーカー J132
2台購入の場合、1台のレシーバーを2台で共有できるのでしょうか?
1台のレシーバーを2台で共有できません。
対応コーデックはどうなってますか?
対応コーデックはAAC/SBCです。
音漏れを最小限にというのは、具体的にどういった利用シーンを想定されているのでしょうか。他の部屋に居れば聞こえない程度なのか、同じ部屋でも数メートル離れれば聞こえない、内容は聞き取れなくなる等、具体的な例を教えてください。
具体的には30%程度の音量でご利用いただいた場合、他の部屋ではほぼ聞こえず、同じ部屋でも約3メートル離れると音が非常に微弱になるように設計されています。当社にて実測した結果でございますが、若干の誤差が生じる場合がございます。
アプリは、ありますか?アプリと連動して、スマホのアプリ画面でボリューム操作や、各種設定切り替えとかが、できますか?
申し訳ございませんが、現在のところアプリは提供しておりません。今後のアップデートで対応を検討してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
2台買って同じ室内で使用(違うパソコン等で使用)した場合、もう一台の音が入ってきたりする事はないですか?
2台で同じ室内でマイク機能を使用する場合、もう一台の音が入ってきたりする可能性があります。
スピーカーとRena boxは最大どれくらい離れていても使えますか?
スピーカーとRena boxは最大10メートル離れていても使えます。
ps5にRenaモードで接続する場合はケーブルは本体だけに接続ですか?それともコントローラーのイヤホンジャックにも接続がする必要がありますか?
付属の専用USBケーブル1本でPS5本体とRena送信機に繋げれば簡単に使えます。コントローラーのイヤホンジャックに接続必要がありません。
ps5にRenaモードで接続する場合ゲーム中にDiscordを使ってのボイスチャットは使えますか?
Discordを使ってのボイスチャットは使えます。
動画や音楽などソース側が立体音響に対応してなくても、コチラで聞くと立体音響を感じるのでしょうか?(Dolby Atmosなどの対応が必要?)
動画や音楽などソース側が立体音響に対応してなくても、立体感や臨場感のある音を楽しめますが、音源ファイルの品質が異なると、お聴きいただける音質効果も変化いたします。
BluetoothとRenaBox、RenaBoxでも、USBとAUXで、それぞれ使用できる機能や音質に差はないでしょうか?
接続方式による音質に大きな差はほぼありませんが、デジタル伝送方式はノイズの影響を受けにくく、高解像度のオーディオデータをロスなく伝送できる特性を有しているため、RenaBoxの光ケーブルあるいはUSB audioという接続方式を選択してご利用をお勧めいたします。
オープンイヤホン J135
メガネを着用したまま使用しても問題ありませんか。
本製品のデザイン上、メガネのフレームが実際の使用に影響を与える可能性があり、メガネをかけた状態での使用はお勧めしません。
ランニング時に使用できますか。
本製品はスポーツ用に設計されたイヤホンで、ランニングやトレイルランニングなど、様々な運動シーンでご利用いただけます。
ジムで激しく動いても落ちない?
本製品は3Dフィットデザインと自動調節可能なネックバンドを採用しており、後頭部の形状に自動的にフィットしますので、運動中でも落下の心配はございません。
雨の日や汗に弱くないですか
本品はIPX6防水規格に対応しており、汗や雨にも強い設計です。激しい運動時の発汗や雨天での使用も問題ございません。
イヤホンは毎回ペアリングする必要がありますか。
初回Bluetooth接続後、次回以降の電源ON時には自動的に接続されますので、すぐにお使いいただけます。
このイヤホンは2台の端末(例:PCとスマホ)に同時接続できますか?
本製品は2台の端末(PCとスマートフォンなど)への同時接続が可能です。接続手順は以下の通りです。
- 最初にデバイスAを通常通りペアリングしてください
- デバイスAの接続が完了したら、一旦Bluetooth機能をオフにします
- 次にデバイスBをデバイスAと同様の手順でペアリングします
- デバイスBの接続が完了したら、デバイスAのBluetoothを再度オンにしてください
- これで両デバイスが同時接続状態になります。
MicCuff ワイヤレスヘッドセット J200
このヘッドセットは2台の端末(例:PCとスマホ)に同時接続できますか?
はい、本製品は 2 台のデバイスに同時に接続できます。接続した 2 台のデバイス間でスムーズに切り替えることが可能です。
通話中に音が聞こえない場合、どうすればよいですか?
以下の対処方法をご試しください。
- 通話中に相手に声が届かない場合は、マイクが正しい位置にあるか確認してください。
- 通話中に相手が聞こえない場合は、接続しているデバイスの音量が小さすぎないか確認してください。
マイクの回転角度に制限はありますか?
本製品のマイクは 360° 回転するものではありません。最大 270° の回転が可能ですので、ご使用時には回転角度にご留意ください。
iOS 端末で自動再接続できない場合、どうすればよいですか?
iOS システムの仕様上、自動再接続できない場合がございます。ヘッドセットを再起動しても再接続されない場合は、接続対象の端末の Bluetooth デバイスリストを開き、「Earaku J200」を選択してください。
接続範囲はどの程度ですか?
直線距離約 10m(障害物の少ない環境下)で安定した接続が可能です。壁や机などの障害物がある場合は、距離が短縮される場合があります。
ノイズキャンセル機能は搭載されていますか?
はい、本製品には高精度な AI ノイズキャンセルアルゴリズム、デュアルマイクノイズキャンセル技術、そして DSP(デジタル信号処理)技術が採用されており、優れたノイズ低減性能を発揮します。
連続通話時間はどの程度ですか?
音量 80% の条件下で、連続通話時は最大約 17 時間、連続音楽再生時は最大約 19 時間のご使用が可能です。ただし、音量や使用環境(ノイズキャンセルのオン / オフなど)によって消費量は異なりますので、ご参考までにお使いください。
充電にかかる時間は?
本製品には Earaku 独自開発の急速充電技術が搭載されており、最短 50 分で満充電が完了します。また、10 分間の急速充電でも、連続通話時間最大約 12 時間の使用が可能です。外出先での緊急時にも迅速に電力を補充できるため、長時間の業務や移動中でも安心してご利用いただけます。
長時間使用しても耳に痛くなりますか?
ヘッドセット全体が柔らかいゴムで覆われているため、長時間の装着にも負担を軽減するデザインとなっています。ただし、各人の耳の形によって感じ方は異なりますので、適度に休憩をとってご使用ください。
マイクを交換出来たりしませんか
当製品のマイクは着脱不可の一体型設計となっております。 交換などは対応できません